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ランドマークエデュケーションから得る成果 

 ランドマークエデュケーションから得ている成果

久々の更新です。
つい最近、大きな仕事を終え、それが大成功に終わりまし。
その感謝を表現したかったので書きたいと思います。

私が今コーチングを仕事とし、多くの人の人生に深く関わる機会を得ることができるのは、ランドマークエデュケーションから学んだ沢山のテクノロジーの恩恵であることは間違いありません。

先日完了した、コンサルティング・コーチングにおいてはクライアントが求めていた価値を十分に提供することができ、予測を超えた成果をつくることができました。
実際の数字上にそれが見事に現れました。

未来から来て、今何をすべきか?
過去に基づいて仕事するのでもなく、今やることをただやるのではなく、未来から、今仕事をするに皆さんがシフトできたことの成果です。

もし私がランドマークエデュケーションに参加をしていなければ、このように人と関わり、成果を提供することはできなかったと思います。

きっと岸さんも同じなのでは。

本当に人にとって価値ある教育を提供してくれているランドマークエデュケーションに心から感謝しています。

ランドマークエデュケーションについて知りたい方は下記のサイト、ブログが役立ちます。

http://tokyo.transformation-jp.com/

http://haleiwa1.blog62.fc2.com/

http://www.landmarkeducation.co.jp/

http://www.youtube.com/landmarkeducation


posted by: communicate | - | 18:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

ランドマークエデュケーションのコーチングとトランスフォーメーション

 ランドマークエデュケーションのコーチングとトランスフォーメーション

岸英光コーチングから学んだこと、また岸英光さんが長年参加をして今現在の岸英光さんのコーチングのもとにもなっているランドマークエデュケーションのコーチングから学んだことは多大な価値を私の人生にもたらしています。
このブログを通してそれを分かち合いたいと思っています。

ランドマークエデュケーションのコーチングにあって岸英光コーチングにないものは、ランドマークエデュケーションのトランスフォーメーションを可能にするテクノロジーでしょう。

トランスフォーメーションとは質の転換とか枠組みのシフト、パラダイムシフトとなります。
しかしトランスフォーメーションは知識を学んだり、情報を得たり、またはやり方や方法論を学ぶことからは起きません。

トランスフォーメーションとは一瞬で起きます。
しかも劇的な違いをもたらします。

トランスフォーメーションは今を変えたり、直したりすることから起きません。
ランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースでは人を直したり、変えようとは試みません。これはコーチングの真髄にあるものだと思います。

トランスフォーメーションは今あることはそのままにしたままで。
もう一つの可能性のための領域を人生にもたらすものです。

それが起きると、今までプラス+
物事の新しい見方が可能になる。
新しい視点、新しい観点が可能になる。
新しい考え方が可能になる。
新しい創作性、創造性が生まれてくる。
行動の可能性が広がり、新しい行動が可能になる。
新しい成果が可能になる。
新しい人生の体験が生まれてくる。

まさに新しい様々な可能性が人生に可能になってくるのです。
しかもそれが一瞬で起きるのがトランスフォメーションです。

人がまさに今まで入っていた枠組みから出た瞬間です。

本当にコーチングとは何かを人に付け足すことではない。
本当にコーチングとは相手が認識していない、盲点となっている壁を一緒に発見し、それを手放せるよう
に相手がなることだとつくづく感じました。

今日本で活発に会話されているコーチングの真髄をまさにランドマークエデュケーションが30年も前から提供していたことに心から感銘を受けます。


ランドマークエデュケーションは教育を仕事としている方にものすごく役立ちます。

以下ランドマークデュケーションの教育のサイトを見つけました。

http://education.possibility-jp.com/


posted by: communicate | 岸英光コーチング | 12:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光コーチングとランドマークエデュケーション 

今日はコミュニケーションの中で最もパワフルなことの一つである「受け取る」ということについて気付いたことを書こうと思います。

岸英光コーチングでもそのセンスを掴みますし、ランドマークエデュケーションでもその源になる会話の区別を提供しています。

「受け取る」

相手の言っていることを、何も足さず、何も引かず相手が言ったそのままを本当に聞いて受け取ること。

私たちは相手が言っていることに余計な解釈を足して聞くことがあります。

きっとこういう意味なのだろう、とか本当はこれがいいたいんだろう。とか。。。

あるいは言っていることの半分も聞いていない場合もあります。

あーこういうことを言いたいんだな、と解ったつもりになった瞬間にもう相手の言うことは半分も聞こえていないと思って間違いないでしょう。

上記のどちらもコミュニケーションの難しさを生み出します。
本当のコミュニケーションが成立しないパターンの多くにあることとも言えます。

本当に聞くとはどういうことなのだろう?
ランドマークエデュケーションではそのことを深く探求する機会と新たな学びがたくさんあります。

私が発見していることは、本当に聞くことの始める練習は、まず相手の言っていることをそのまま聞く、受け取ることができるようになるところから始まると思いました。

何も足さない、何も引かない、そのままを受け取る(聞く)

簡単なようで難しいことです。

そのままを受け取れるようになったらその次の段階のより深い聞くが可能になっていきます。

クライアントの言っていることをまずそのままに聞く、聞く、聞く。

すると、自然と私の口から適切な言葉が生まれてきます。

「聞く」それはものすごいパワーがあります。

聞くことの達人を目指してこれからも出会った人との貴重な時間を大切にして会話していこうと思います。

ランドマークエデュケーションは海外でも多くの支持を受けています。
http://www.youtube.com/landmarkeducation

posted by: communicate | 岸英光コーチング | 19:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

ランドマークエデュケーションと岸英光コーチングから☆

 ランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースから得たコーチングセンス。

私自身も今様々な人と関わる仕事をしています。

それも岸英光コーチングに参加をして、そのあと岸さんが長年参加していたランドマークエデュケーションに参加をできたことからの恩恵でもあります。
本当に感謝しています。

人と触れ合う機会が多くなればなるほど、まさに岸英光コーチングやその後ランドマークエデュケーションで得たコニュニケーションがとっても役立っていることを実感します。

今までであれば相手が言っていることに動揺してしまったり、次に言う言葉が出てっこなかったりということがありましたが、今は本当に相手と一緒jにいるだけで、必要な言葉が自然と口から出てくることを実感しています。

これを言わなくちゃ、あれを伝えなくてはというモードではなく。
目の前にしている人が達成したいと思っている未来が、自然と今必要なコミュニケーションを呼んでくれる体験です。
未来から呼ばれるっていうことのセンスが少しずつ身になってきたなーと感じています。

以前クリアリングについて会話しましたが、コーチをする人もコーチをする前にクリアリングをすることはとても働きます。

効果は:
相手と一緒にいる度合いを高めてくれる。
必要のない過去からの会話や先入観を自分のスペースから取り除くことができる。
会話のダンスを自由にできる。
より早いスピードで会話が前進しコーチングの効果がでやすくなる。

などだと思います。

私のコーチングをする前などは必ず自分自身のクリアリングをします。
誰かに依頼する場合もありますし、人がいない時には鏡に向かってすることもあります。

そこで重要なのは、何も控えずに自分にあることは全部表に出すことです。
いい、悪いの判断をせずに、あることをあるままに表現し、責任をとることでそれは自分を邪魔しなくなります。

ここで言う責任とは責めを負うことでも自分のせいとかでもなく、解りやすく言うとそのことの持ち主になることとも言えます。

自分が持ち主になればそれをどうするかは自分の自由なのです。

相手と本当にただ一緒にいて相手のコミュニケーションを再創作できるようになるためには本当に大きなスペースを必要とします。

それがクリアリングをすることで可能になります。

それによって自分が予想もしていなかったコーチングの力を発揮できて、クライアントに最高の成果をもたらすことも何度もありました。

このセンスを提供してくれたランドマークエデュケーションの素晴らしいコーチングセンスに心から感謝しています。

もちろん岸コーチにも感謝しています。

岸英光さんもボランティアをしていたことがあるランドマークエデュケーションの大阪オフィスのページです。
http://osaka.transformation-jp.com/index.html













posted by: communicate | - | 20:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光コーチングとランドマークエデュケーションから学んだコーチングの基礎

岸英光コーチングとランドマークエデュケーションから学んだコーチングの基礎にクリアリングというのがります。

これも、もともとはランドマークエデュケーションが提供していた区別です。
岸英光コーチングでも使われている言葉です。
おそらく、岸さんがランドマークエデュケーションでたくさんのクリアリング体験を通して学んだことを自らのコーチングセッションに採用していると思われます。

両方に参加するとそれが手に取るように分ります。
「ああ、ランドマークエデュケーションのこの部分を岸さんのコーチングではこうしているんだな」という感じです。

クリアリングの目的は、今何かを始める前に、自分というスペースに本当にあるものを認識し、それを再創作することで(受け取ってもらうことで)完了し(それがスペースから取り払われ・消滅し)新しいことを充分に創作できるような大きなスペースを自分に創り出すことです。

よく嫌なことがあった時に誰かにそれを打ち明けて、全部全部言ったあと、なぜか「もういいや」やたらスッキリしてしまう体験は多くの人にあると思います。

クリアリングとは基本的にそれと同じ行為です。

人は毎日の生活の中で多くの不完了を抱えて生きているのが普通です。
上司との関係
妻との関係
子育てのこと
経済への不安
などなど・・・・・

今コーチングをしようと目の前にしている人が自分の人生で何を扱ってるかに耳をすますことなくコーチはできませんし、相手のスペースがコーチを受け取れる状態かどうかにコーチングの効果は大きくかかってきます。

コーチを始めるまえにまずはクリアリングをすることが有効的です。

「これからする会話が最高に効果的であるために、何も他に心を奪われることなく会話に集中できるようになるために、もし、今なにか人生の中で気にかかっていることがあったらそれをクリアーにする、完了することから会話を始めたいのですが」

「今何か心配していることがありますか?」
「今何か気にかかっていることがありますか?」
「今扱ってる問題がありますか?」
など質問できることは様々ありますが、そんな質問から始めることが効果的でしょう。

でもこれに関してはただ受け取るだけです。
何かを扱おうとか解決しようとはしないことが重要です。
耳を傾け、相手の世界に立ち、本当に聞くだけです。

全部聞いたあとで、
「よくわかりました、今はそれを脇に置いておいて、今からのコーチの会話に集中できますか?」
と聞いてみるのがいいでしょう。
もちろん
「これからするコーチが結果的にそれらを解決に導いてくれるかもしれません」と
付け加えることもできます。


相手をクリアーにする。
それだけでもすごいことです。
聞くことの本当のパワーを体験できる瞬間です。

より多くのひととより多くの会話をしながら、聞く力をつけていきたいです。

岸英光氏
動画が見れます。

http://www.youtube.com/watch?v=IjfubihpHjo




posted by: communicate | 岸英光コーチング | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光コーチングとランドマークエデュケーションの共通性

岸英光コーチングもランドマークエデュケーションのコーチングもパワフルな理由は両者ともに「あり方」をテーマにしているところである。

もちろんもともとはランドマークエデュケーションのコーチング自体が人間であることの根本的なあり方にアクセスをするようになっているので、それを源としている岸英光コーチングにも反映されています。

どんなにやり方や方法論を学んでも、モチベーションを高めても、根本的にその本人のあり方が同じであれば何をしようと結局は同じ様な結果しかえられない。

まさにそうで、もし知識や方法論を学べだけで、全員がその通りにできてしまうのであれば。
みんな本屋さんに行き、本を買って読めば、誰もかれもがなりたい自分になれることになる。

しかしそうはいかないのが現状である。

分ってはいてもできないこと。
知ってはいるけれどそのようにはしないことが人間には山ほどある。

なぜそうなのか?

人は自分では認識はしていない自分のあり方から人生を生きているかられである。

なぜ自分の思いとは違う行動をとってしまうのか?

もっと成果をつくりたい、もっと素晴らしい人間関係を作りたいと思っても、それとは逆の行動をとることもしばしばある。

私たちを振り回しているそのあり方とはなんなのか?

コーチングの会話の中で、それを一緒に探求し、一緒に発見する時の喜びは大きいです。

「あーなるほど!!だから今までこんな具合だったのか!!」と目からウロコが落ちるような体験です。

それはランドマークでゅケーションでいうとブレークスルーの体験でもあります。

今までにない自由さ、パワーはそこから始まります。
新しい成果が自然と可能になります。

会話の中で一緒に探求する。

今の私の大きなテーマです。

岸英光氏 画像
とてもインテグリティのあるやさしいコーチです。

http://www.google.co.jp/images?hl=ja&q=%E5%B2%B8%E8%8B%B1%E5%85%89&um=1&ie=UTF-8&source=univ&ei=YSnUTPnzEMSeccWc0eYE&sa=X&oi=image_result_group&ct=title&resnum=5&ved=0CEgQsAQwBA&biw=788&bih=609




posted by: communicate | 岸英光コーチング | 00:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光 コーチング パラダイムシフトと可能性

 岸英光コーチングとパラダイムシフトから可能になる未来


人はだれもが無限の可能性をもっていることは人と探求を重ね、人と会話し、人と深く関われば関わるほど明らかです。

私たちが普段出会っている、「この人はこういう人だ」とか「この人はこういう性格だ」とか言うのはその人の表面的なひとつのあり方にすぎないということが岸英光コーチングに参加をしとても明確になった。

でも私たちは自分自身がどんな自分でもあり得る、どんな可能性でもあり得ることを実感するのは時にとても難しい。

なぜなら自分が知らず知らずの内に置かれているパラダイムが自分自身を協力に規定してくるからです。

そのパラダイムの一つはいい格好しいだということを私は学びました。

私たちは自分をなるべく良く見せたいし、悪く見えることを避けようとする。

それが故に自分が良くないと思っている面や、自分が人に見られたくないと思っている面を隠そうとします。

しかし自分の隠したい面を隠そうとすればするほど、実際はそのことにより囚われてしまう。

自分の良くない面も自分が人から隠したい面も全てひっくるめてすべて自分なんだと承認できたらどれだけ楽になるだろうか。

本当のパワーの始まりは、あらゆる面を持っている自分をすべて丸ごと承認できる、認められることから初めて可能になります。

しかし、いい格好しをしているとなかなか自分のいやな面を人に言うことも、自分に認めることも難しくなります。

人だれもが多かれ少なかれいい格好しをもっています。

もし、自分がそのことをいいも悪いもなく認めることができたら。

もっともっと楽に人生を生きることが可能になるでしょう。

そして自分を丸ごと認めてあげることが、人のあるがままを認める力につながってもいます。

自分が受け入れてない面を他者に見るとき、人はその人を悪化しがちです。

自分を認め、相手を認める。

良い面も悪いと思っている面も含めて。

すると、ただそうなんだと掴んだら、それはそれとして掴んだら。

新しい可能性が自然と湧き出てくる。

直すわけでも変えるわけでもなく。

パラダイムシフトはまったく新しい可能性から新しい未来を作り出せるのである。

ランドマークエデュケーションでもまったく同じ可能性を伝えています。

コミュニケーションは相手を受け止め、一緒にいて、そのスペースの中に沸き起こってくるものです。

始めから言うことを決めていたら本当のコミュニケーションは可能ではありません。

話すは聞くから得られます。

一緒にいて聞くことそこから始まる、生まれ出るコミュニケーションはいつも冒険です。

ランドマークエデュケーションで私はコミュニケーションの本当の可能性を掴みました。

あなたがだれで在るのか?ランドマークデュケーションでは、もう30年も前から、やること、でも、もつこと、でもなく全ての源である 在り方をシフトするためのコーチングを提供しています。

岸英光さんのコーチングに参加をした人で、本物のトランスフォメーション(パラダイムシフト)を体験したい人はぜひランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースに参加をしてみてください。岸さんの言っていることの本当の源を体験できるでしょう。


岸英光コーチングとランドマークエデュケーションに感謝です。

橋本文隆・岸英光著

壁を突破するコーチング
http://www.amazon.co.jp/%E5%A3%81%E3%82%92%E7%AA%81%E7%A0%B4%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8C%E3%81%B0%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%81%8C%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8B-Biz%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6-%E6%A9%8B%E6%9C%AC-%E6%96%87%E9%9A%86/dp/486063053X



posted by: communicate | 岸英光コーチング | 00:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光 パラダイムシフトのコーチング

 岸英光 コーチング パラダイムシフトが起きるようにコーチするということについて。

ランドマークエデュケーションにしても岸英光コーチングにしてもパラダイムシフトが起きるようにコーチするというのと、ただやり方や方法論やモチベーションを上げるためのコーチングとは違いがあります。

魚を求めている人に、釣った魚を提供するのでもなく、魚釣りを教えるのでもなく、
その人が魚を釣ることが自然と可能になるようにその人の世界の見え方をシフトすること。
それがパラダイムシフトであり、トランスフォ」メーションです。

岸英光さんのコーチングではそれが起きるのがすごいところです。
そして、実際に世界の見え方が根本的にシフトするには、すでに自分が置かれている既存のパラダイムをどれくらい深く掴むかにかかっています。

その浅さ、深さの話をすると、深さの面ではランドマークエデュケーションの方が断然深いとやっぱり思います。

私の体験するかぎり、ランドマークエデュケーションで提供しているテクノロジーは岸英光さんのコーチングの考えや思考のもとの様になっているテクノロジーが満載ですから、探求すればするほど、区別から可能になる可能性の豊かさと出会います。

どうやってパラダイムシフト、トランスフォメーションが起きるのでしょうか?

それは直すことや変えることとはまったく違うテクノロジです。
直す、変えるからはトランスフォメーション、パラダイムシフトは起きないようです。
パラダイムシフトが表面的であると、それは単に表面的な知識や理解になりがちです。

私は人にパラダイムシフトを起こせるようになるコーチングができるようになるために今はいろいろな人と会話することに今取り組んでいます。

その経験を通して、またパラダイムシフトコーチングで発見したことをテーマに分かち合っていきたいと思います。

特に
コミュニケーションのパワー
相手の可能性を引き出すこと
手放す
完了
何もない空き地をつくること
などもとはランドマークエデュケーション独自の区別から私なりに掴んだセンスを分かち合いたいと思っています。


岸英光さんとランドマークエデュケーションの卓越したコーチングとテクノロジーに心から敬意を表します。


岸英光著
エンパワーメントコミュニケーション

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4860634101.html






posted by: communicate | 岸英光コーチング | 20:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光 コーチング 期待と希望と可能性 

 岸英光コーチングから学んだこと。
ランドマークエデュケーションのコーチングプログラムから学んだことをいろいろ書き綴っています。

私たちはよく希望を抱き未来に向かっ行こうとします。
希望を失くすな。
希望を持て。
とドラマでもよく耳にするセリフです。

希望にもいろいろなレベルがあります。
「いつか白馬に乗った王子のような人が現れて、私を連れ去ってくれる」
から
「来週こそはいい仕事をしてくれるだろう」
という身近なものから

希望自体は悪くないと思うのですが、
日常生活において期待や希望ばかりを持っていても本当の力強さは湧いてきません。

なぜなら期待や希望には、「自分がこれこれを引き起こすのだ」という立場がないからです。

岸英光コーチングでもランドマークエデュケーションの教育コーチングでも現実に成果をつくることを学びます。

コーチングとは単にモチベーションを高めたり、期待を持たしたり、希望を持ってもらうことではなく、現実に今、目の前のことに対して、どう自らのパワーと能力を発揮できるようになるかが大事だと思います。

期待や希望のパラダイムには
いつか、もしかしたら、でも今ではない。が含まれています。

ランドマークデュケーションでは新しい可能性を発明します。
その可能性はいつかではなく、今、自分自身が入っているパラダイムをシフトするようにデザインされています。

パラダイムがシフトすると、今の自分自身のあり方、行動がその中でシフトし、過去には可能ではなかった成果を、今引き起こせるようになります。

人生は一瞬一瞬の今の積み重ねです。
今最高の自分。
今最高の人生。
をいつでも自分で生み出せるようになる。
そんなコーチングが両者にはあります。

岸英光著

働く男子(ひと)のルール

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756914055/cto-22






posted by: communicate | 岸英光コーチング | 17:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光 コーチング パラダイム と 新しい可能性

岸英光コーチングから得る新しい可能性。
ランドマークエデュケーションから得る新しい可能性


前回コーチングのパラダイムについて書いてみました。
今回もコーチングについて思っていることを書きます。


いろいろ学んで発見したことを思うままに書いています。
文章があっちこっち飛んでごめんなさい。

コーチングで大事だと私が思うことは「人はだれもがその人のままで素晴らしく、そして可能性に満ちている」をその人自身を自分に現すことだと思います。

知識では分っているけれどなかなか難しい。
そこで明確なことは本当のコーチングは知識からはできないのです。

こうすれば人を力づけられる。
こうすれば相手の可能性を引き出せる。
こうやれば相手を深く聞くことができる。

いろいろなコーチングの本から学んでも。
岸英光さんからじかにコーチをもらったことを自分で試しても。
ランドマークエデュケーションで学んだことをまねしてみても。

実際に目の前の人をコーチしようと思ったら、知識からは生きたコーチができません。

ランドマークででゅケーションでのコミュニケーションコースで、本当に人と一緒にいること。
そして言わなければならないことは本当は何ひとつないこと。
それを掴んでから初めて本当に目の前のひとを聞くことの世界が始まったように思います。

聞くことができなければ、話すことはできません。
聞かずに話しても相手の世界とダンスはできません。

相手を再創作すること。

相手を承認すること。

ランドマークエデュケーションでも岸英光コーチングと同じようにコミュニケーションコースの中で承認の会話を学びます。

もちろん褒めることとは違うことも学びます。
それを学んでから、だれと出会っても、承認を豊富に創作できるようになりました。

本当の承認は何もなしから、相手と一緒にいて生み出すことであることも学びました。

私の周りの人が大きな人として現れ、大きな人たちに囲まれた生きることが承認の可能性から可能になります。

いずれにしろ人生を生きるうえで本当に価値あることを探求し、学び、自分自身も周りの人も一緒に成長していける人生には本当に感謝しています。

岸英光さん、このきっかけをくれたことをあらためて感謝します。
そしてランドマークエデュケーションさん、あらゆるコーチングの源になるような深い深い区別をありがとうございます。


ランドマークエデュケーションでは10代の人たちのためのコースも提供しています。
家族の可能性

http://family.possibility-jp.com/

岸英光著「弱音を吐いていいんだよ」

承認と感謝が溢れている本

http://www.amazon.co.jp/%E5%BC%B1%E9%9F%B3%E3%82%92%E5%90%90%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%88-%E5%B2%B8-%E8%8B%B1%E5%85%89/dp/4062152150






posted by: communicate | 岸英光コーチング | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - |