岸英光コーチングとランドマークエデュケーションで学んだこと。

岸英光コーチング
     と
ランドマークエデュケーション

岸英光コーチングコースに参加をしました。

その後ランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースに参加しました。

私はその二つの研修プログラムからたくさんの成果を得ました。
その成果を分かち合いたくてこのブログを書いています。

岸英光コーチングは素晴らしく役に立つ内容でした。
自分の思考、考え方、物事の捉え方、行動のパターン、人との接し方、またあらゆるコミュニケーションにおいて、いかに自分の認識していないパラダイムによって影響を受け、また制限されているかを知ることができました。

そして
、そこから自由になり、人をコーチすること、能力づけること、力づけることが効果的であるための新しい言葉のパラダイムを自分のために発明できるようにもなりました。

認識していないパラダイムを超えたところにある可能性の素晴らしさも感じました。

本当に感謝しています。

最近コーチングの認知度があがり、コーチと名乗る人が増えていますが、本当に人のためにコーチできる人がどの位いるのでしょう。

岸英光さんは人のためにコーチできるひとりだと思います。

そして岸さんのように私もなりたいと思っていたその矢先

知り合いの紹介でランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースという研修に招待されました。

その知り合いは飲食店を何店舗も経営し、ものすごく成功させています。
そのきっかけがランドマークエデュケーションだったそうです。

そしてなんとその方は岸さんのことを知っていたのです。

その方によると、岸さんは何年も前にランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースを受講し、その後シリーズ、アドヴァンスコース、コミュニケーションコース、当時ランドマークエデュケーションで提供していたほぼすべてのプログラムに参加をしたそうです。

またICLP#2というリーダーのトレーニングに参加し、コーススーパーバイザーというアシスタントとしてたくさんの訓練を受けたとのこと。

その方も当時コーススーパーバイザーをやっていたのでアシスタントをする前に岸さんのクリアリングをしたりしたこともあったそうです。

信じられなーい。
すごい偶然です!!

コーススーパーバイザーというアシスタントは毎回100人ほどが参加するブレークスルーテクノロジーコースやコミュニケーションコースの部屋の後ろでリーダーや参加者をサポートする立場なのでプログラムを何度も体験できるそうです。

岸さんのようになりたい!と思っていた私は友人への信頼もありすぐに参加することにしました。

参加をして驚いたのは、まさにその研修は岸英光コーチングをより深くしたような内容でした。
岸さんのルーツに触れた感じで嬉しくなりました。

また岸さんのコースをやっていたこともあり受け入れやすく、スーっと自分のものになり、またまた多くの成果を得ました。

言葉も同じ、または言葉は違うが言っていることは同じというものが沢山あります。

ラダイム(トランスフォーメーション)・責任・バイタリティ・分かち合う・エンロールメント・相手の言うことを受け取ること・一緒にいること・相手を再創作すること・本当の聞く・あるがままを承認する・現実と非現実・アライメント・クリアリング BE DO HAVE 意図と立場・コミットメント・ブレイクダウン・アップセット・コミュニケーションで何が可能か・依頼と約束・新しい時間軸・手放す・完了・有・コミュニケーションが沸き起こること・などなど。

もっとありますがこれらはすべてランドマークエデュケーションの教育プログラムにもともとある区別のようです。

両方に参加するとわかりますが、ランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースに参加することは岸さんのコースでやっていることの源を掴める、という体験です。

ですからパラダイムシフトもより深いレベルで起きます。

ランドマークエデュケーションは過去30年以上に渡り個人、企業のパラダイムシフト、トレーニングプログラムを提供してきただけあり、まさにコーチングの根本的な基礎がここには全部あるという感じです。

岸さんのコーチングもすごかったけれど、ランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースのリーダーも言葉では言い表せないほどのエネルギーとパワーがありました。

何より人の言うことを深く聞く力がすごい。

3日間、朝から晩まで100人以上の参加者と対し、聞きつづけ、会話し、最終日には全員がトランスフォーメーション(パラダイムシフト)を起こし、成果を得ているのです。

岸英光さんのコーチングの本質を本当に深く自分のものにできます。

成果もたくさん得られますよ。

岸英光コーチングは優しく、分かりやすく、使いやすく、かつ手頃で、得るものがたくさんありました。

ランドマークエデュケーションではそれを更に深め何倍もの成果にすることができます。

岸英光コーチングをやった人はぜひぜひランドマークエデュケーションに参加することをお薦めします。

なんと言ってもあの岸さんの源になっているコースですからスゴイコースであることは分かっていただけるでしょう。

私もランドマークエデュケーションでよりスキルアップをして将来は人に求められるようなコーチになりたいと思っています。

これからも、どちらかのコースに参加しようとする方の参考になるよう両方の共通点や両方の良いところなどをお伝えしたいと思っています。

下記岸英光コーチングの主なサイトです。

http://cto.communication.ne.jp/
http://www.communication.ne.jp/
http://hp.nagoya-cci.or.jp/ctn/

下記ランドマークエデュケーションの主なサイトです。

http://tokyo.transformation-jp.com/

http://family.possibility-jp.com/
http://www.landmarkeducation.co.jp/
http://www.breakthrough-technology.net/

posted by: communicate | 岸英光コーチング | 03:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光コーチングの成果

岸英光コーチング・
ランドマークエデュケーション両方から学んだこと。

岸英光コーチングに参加した時に発見したことの一つは

怖い だから できない。と人が言う時そこには嘘があるということ。

なぜなら「怖い」と「できない」は本当はつながってはいないことだから。

海に行きたい だけど 時間がない も同じ。

「海に行きたい」と「時間がない」は実際はつながってはいないのです。

人間というものは実際はつながってはいないことをつなげることでその言葉の世界が真実かのように固定されてしまいます。

そしてそこに固定されてしまうことであらゆる可能性が限界づけられ、本来可能なパワーや自由さは失われます。

つながっていいないことをつなげる適切な言葉は「そして」です。
接続詞を「そして」にシフトするとそれだけで新しいことが見えてきます。

怖い そして やれるかも。 それも可能なのです。
怖い そして やらない。 自分の選択として、怖いのせいではなく。 それも可能です。

海に行きたい そして 時間がない。 では何ができるか? と可能性を検討することも可能。

私たちが無意識に使っている言葉に少しでも意識を払い意識的に新しい言葉に置き換えるだけで今まで見えてこなかった新しいことが可能になってきます。

岸英光コーチングのこのコミュニケーションコーチもやはりランドマークエデュケーションに同じものがあります。

そしてこれ以上は力不足で書けませんがブレークスルーテクノロジーコースではこの区別のもっと根本的なところまで探究していきます。

ここでは書ける範囲の共通点を書いてみます。

ブレークスルーテクノロジーコースではこれを迷信として区別しています。

「だから」についての人間の迷信です。

迷信はそれが迷信である時は迷信ではない。
迷信はそれが迷信でない時迷信である。

探求の会話にはよく逆説的な文章がでてきます。

「だから」でつなげる文章を迷信ではなく、真実だとしたらそれは本物の迷信になります。
その迷信は迷信の効力を発揮しそれを真実としている人間に影響を与えます。

「怖いだからできない」を真実とする迷信は私たちをしらぬまに限界づけます。

それが迷信であると気づくと。
その二つはやはりつながてはいないことが見えてきます。

すると「怖い」そして「行動する」という一つの可能性が開いてきます。

またブレークスルーテクノロジーコースには3つの原則があります。

一つ目は「人はそのままで完璧であり、完全で人生において喜びに満ち満ちている、けれどそれを体験したり表現するには壁を持っている」
二つ目は「変えよとすればするほど継続する」
三つ目は「変えないと消える、あることをあるままにすると消える」です。

この3つの原則はあらゆる物事の新しい見方、考え方の土台に応用できます。

岸英光コーチングでの上記の会話はこの原則の二つめと三つ目が土台になるのではないでしょうか。

例えば「怖い」を何とか克服しようとか、直そうとか、ない振りをしようとすればするほど逆に「怖い」が継続します。

「怖い」をただあるままに存在させてあげると、そのままで良しとするとそれは消え、あなたに影響を与えなくなるのです。

だから「怖い」はそのままにしてあげればいいのです。
そして怖いをもったままそのままで行動することが可能なのです。

本当に勇敢な人は「怖い」を持っていない人ではない、本当に勇敢な人は「怖い」を持ったままでそして行動する人である。とブレークスルーテクノロジーコースのリーダーは言っていました。

それを掴んだだけで私は大きなチャレンジをする勇気をもらいました。

大きなチャレンジは大きな山のぼりのように怖さをともないます。
怖さに止められるのではなく、怖さを克服もしようとせず。

怖いままでそのままの自分を承認し、一歩踏み出し、行動していきたいと思います。

posted by: communicate | 岸英光コーチング | 03:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光コーチング パラダイム

 岸英光コーチングに参加をして。

パラダイムシフト と トランスフォーメーション

岸英光コーチング: パラダイム
ランドマークエデュケーション: トンラスフォーメーション または パラダイムシフト

基本的に使っている言葉は違っても、区別としては同じです。

トンランスフォーメーションをパラダイムシフトという場合もありあます。

岸英光コーチングでのパラダイムとは、思考や、行動の源となるもの。
物事の価値判断や物事の見方 観点、価値判断の基準の土台となるもの。 である。

確かに岸英光コーチングで自分が認識していなかったパラダイムを発見することでまったく新しい物事の見方、考えかた、コミュニケーションが可能になってきました。

一方ランドマークエデュケーションはトランスフォーメーション、パラダイムシフトのテクノロジーを含む教育プログラムを30年以上にわたり個人や企業を含む延べ300万人以上の人たちに提供してきてたそうです。

現在では世界20カ国以上、100都市以上でプログラムを提供しています。

その歴史に裏付けされただけあり、コースの最終日には驚くべきトランスフォーメーションが起きるのです。

その瞬間、岸さんのコーチングの原泉と出会うのです。

それは自分の知らないことすら知らないパラダイムを発見したあとに起きる究極のシフトです。

ランドマークエデュケーションでは岸さんの「答えは一つ」などの日本人パラダイムよりも深いレベルで人間誰もがもっている本質的なパラダイムをたくさん発見します。

既存のパラダイムを区別することによってそのパラダイムを所有できるようになり、その外側に自分と自分の人生のための新しいパラダイムを発明することが可能になるのです。

それは同時に、現在自分が誰であるかをシフトさせます。

人間存在が言語によって与えられているが故に、パラダイムを形成する言語がシフトすると自分自身の在り方(器)もシフトします。
その新しいあり方が新しい行動、新しい成果へと自然と導いてくれるのである。

岸英光コーチングでも BE DO HAVE の区別を提供します。

ランドマークエデュケーションのプログラムでもBE DO HAVEはコース全体の重要な源となる区別です。

人生で人が持つ(HAVE)ことは行動(DO)によって根本的に与えられます。
そして行動(DO)を与えるものは根本的にある、あり方(BE)である。

という会話がブレークスルーテクノロジーコースの最初のセッションで話されます。

ある・あり方、BEのシフトを起こすことができると、それは自然と行動そして成果へとつながっていくのです。

ところが自分自身の根本的なあり方をトランスフォームするにはただ単に自分の既存のパラダイムを発見することからは起きません。

岸英光コーチングとランドマークエデュケーションの大きな違いはそこにあるでしょう。

両方に参加したことがある人は分かると思いますが、岸さんがランドマークエデュケーションでトランスフォーメーション(パラダイムシフト)を体験し学んだことから自身のコーチングプログラムに多大な影響を受けていることは確かだと思います。

ですから岸さんが可能にしていることを自分のものにするにはやはり彼が参加し、彼がトランスフォームした源に触れないと同じレベルのトランスフォーメーションはおきないのだと実感しました。


最後に、私がランドマークエデュケーションに参加をしてから学んだ一番大切なことは本物のインテグリティです。インテグリティをランドマークエデュケーションでは自分の言葉を尊ぶこと。と定義しています。

どんなに素晴らしい手法をもっていようと、自分にインテグリティがなければ、真のパワーも、人を力づけることも、喜び溢れる人生も手に入らないということです。

インテグリティが欠けている時、それをどんなに正当化しようと、言い訳をしようと自分自身は知っているのです。

岸英光コーチングには楽しく分かりやすく学べる良さがあり、ランドマークエデュケーションには源が持つ本物さの響きがありました。

 

posted by: communicate | 岸英光コーチング | 03:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸 英光コーチング

 最近のブレークスルー

久々の更新です。
岸秀光氏のコーチングとランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースに参加をしてから人生がどんどん前進して忙しくなってきました。

このブログを更新していなかった間に人生に沢山の成果がありました。

最近いろいろな人と会話を気づくことなのですが、普段私たちが常識だとしていることや普通だとただ思い込んでいることが実は逆に考えた方が良かったりすることがたくさんあるということです。

よく逆転の発想などという言葉をつかいますが、まさにそんなことがたくさんあるのだなーとつくづく気付かされます。

例えばよく前向きに考えよう!!とかいいますが、実際に後ろ向きになている時に前向きに考えることは難しいことですし、ある意味で自然の流れに反します。

岸コーチングやランドマークで学んだセンスからすると、後ろ向きな考えがでてきたら、「あー今自分は後ろ向きな考えにつかまってしまっているんだな」とそのままを素直に認めることが自分をより自由にしてくれるのです。

実際にそうしてみると認めた瞬間にふっと軽くなり、さーここから何ができるかと次に行けるスピードが速くなりました。

無視して前向きであろう、前向きであろうとするよりもよっぽど簡単でパワーがあります。

ぜひ試してみてください。

posted by: communicate | 岸英光コーチング | 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光コーチングとランドマークエデュケーションで学んだこと。久々の更新

 岸さんのコーチングとランドマークエデュケーションのコースに参加をした後からたくさんの成果が人生にあり、とっても忙しくすごした2010年になりました。そしてどうしてもその成果を分かち合いたくなりまた少しの間ブログを開催することにしました。

追って成果を報告するのでよろしくお願いします。

posted by: communicate | 岸英光コーチング | 23:31 | - | trackbacks(0) | - |

岸英光 コーチング と ランドマークエデュケーション お勧めポイント

 岸英光 コーチング と ランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースそれぞれお勧めポイントが違います。

一番の違いは、まず岸英光さんのコーチングはランドマークエデュケーションのように難しさがない。
同じようなテクノロジーを活用しているにも関わらずなぜ岸英光さんのコーチングはシンプルなのか?

岸英光コーチングでは解りやすく、かつシンプルにコーチをしています。
どんな受講生にとっても安心して受講できるし、難しい時間をあまり多くは通過しません。
ですから楽しく学ぶことができるし、応用するのもすぐにできて速攻性があります。

ランドマークエデュケーションは初めて参加される方用のブレークスルーテクノロジーコースも時間が長いですし、探求する時間もながく、難しいと感じることが多いかもしれません。
しかしその分、自分自身を探求できる度合いもとても深く、そこで発見することはとても大きな違いを提供してくれます。

難しいけれど、ランドマークエデュケーションの質とパワー、コーチングの達人さは日本一だと言っても過言ではないと思います。

人を聞く力、パワーを与える力、どれをとっても群を抜いています。

その分難しく感じてしまうこともあるのだけれど。

結論:
シンプルさと簡単さとスマートなコーチングを希望の方は岸さんへ。
少し難しいけれど、すごーーーくパワフルなコーチが欲しい人はランドマークへ。

岸英光コーチングもランドマークエデュケーションも人のあらたな可能性のためにがんばっています。

私も人を本当に勝たすことのできる本物のコーチになりたいと思います。








posted by: communicate | 岸英光コーチング | 23:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光 コーチングのパラダイムとランドマークエデュケーションのコンテクスト

岸英光 コーチング 
ランドマークエデュケーションの教育コーチングプログラムから得たこと。

岸英光コーチングと岸さんが長年参加をしていたランドマークエデュケーションの教育コーチングプログラム、両方で同じことを言っていますが、私たちは人生を生きる上で私たちがすでに入っているパラダイムがあります。
ランドマークエデュケーション的にいうとコンテクストとも言えます。

コンテクストは決定的です。
私たちがどのように物事を見ているか、そして実際にどう見えるか、どんな考えを持つか、どんな行動が呼ばれてくかを決定するもの、それがパラダイムであり、コンテクストです。

人をコーチするうえでの私がもっている既存のパラダイム、コンテクストは何かを見た時に、私は人を直そう、変えようパラダイムから人と接してるというものでした。

人は直すものでも、変えるものでもないことは知識では知っているのだけれど、パラダイムはとてもパワフルで、どんな知識をもっていようと、実際の行動はパラダイムに支配されます。

人を直そう、変えようというのは、今このままではその人に「何かが悪い」ことがある。に基づいたパラダイムです。

今このままが悪いという見方は決して人を真には力づけません。

人は誰もがいろいろな側面を持っています。
そこには本来、いい面とか悪い面もありはしません。
いろいろな面をもっていて初めて人間らしさがあるのです。

人をコーチする時に、「何かが悪い、直さなければ、変えなければ」のパラダイムから。
「人は誰もがそのままでいい」「そのままで完璧」というパラダイムにシフトすることが、私に関わる人に対する新しいコーチングのアクセスをくれます。

パラダイムはパワフルであるが故にそれをシフトするすべを持っていることは非常にパワフルです。
特にランドマークエデュケーションにはそれをシフトすることを可能にする素晴らしいテクノロジーがあります。

コーチングの真のパワーとは人が本来そのままでも持っているパワー、能力を発揮できるように、それを邪魔している壁を取り除くことだと私は思います。

人間が同じ人間をコーチするのです。
どっちがすぐれているもすぐれていないも本当はありはしません。
一緒だからこそコーチできるのだと最近思ってきました。


ランドマークエデュケーションでは10代の人たちのためのコースも提供しています。
家族の可能性
http://family.possibility-jp.com/


ランドマークエデュケーションにつていのブログ
http://haleiwa1.blog62.fc2.com/

岸英光著「弱音を吐いていいんだよ」

あるがままでいいことがつかめる本

http://www.amazon.co.jp/%E5%BC%B1%E9%9F%B3%E3%82%92%E5%90%90%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%88-%E5%B2%B8-%E8%8B%B1%E5%85%89/dp/4062152150




posted by: communicate | 岸英光コーチング | 10:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光 コーチング パラダイム と 新しい可能性

岸英光コーチングから得る新しい可能性。
ランドマークエデュケーションから得る新しい可能性


前回コーチングのパラダイムについて書いてみました。
今回もコーチングについて思っていることを書きます。


いろいろ学んで発見したことを思うままに書いています。
文章があっちこっち飛んでごめんなさい。

コーチングで大事だと私が思うことは「人はだれもがその人のままで素晴らしく、そして可能性に満ちている」をその人自身を自分に現すことだと思います。

知識では分っているけれどなかなか難しい。
そこで明確なことは本当のコーチングは知識からはできないのです。

こうすれば人を力づけられる。
こうすれば相手の可能性を引き出せる。
こうやれば相手を深く聞くことができる。

いろいろなコーチングの本から学んでも。
岸英光さんからじかにコーチをもらったことを自分で試しても。
ランドマークエデュケーションで学んだことをまねしてみても。

実際に目の前の人をコーチしようと思ったら、知識からは生きたコーチができません。

ランドマークででゅケーションでのコミュニケーションコースで、本当に人と一緒にいること。
そして言わなければならないことは本当は何ひとつないこと。
それを掴んでから初めて本当に目の前のひとを聞くことの世界が始まったように思います。

聞くことができなければ、話すことはできません。
聞かずに話しても相手の世界とダンスはできません。

相手を再創作すること。

相手を承認すること。

ランドマークエデュケーションでも岸英光コーチングと同じようにコミュニケーションコースの中で承認の会話を学びます。

もちろん褒めることとは違うことも学びます。
それを学んでから、だれと出会っても、承認を豊富に創作できるようになりました。

本当の承認は何もなしから、相手と一緒にいて生み出すことであることも学びました。

私の周りの人が大きな人として現れ、大きな人たちに囲まれた生きることが承認の可能性から可能になります。

いずれにしろ人生を生きるうえで本当に価値あることを探求し、学び、自分自身も周りの人も一緒に成長していける人生には本当に感謝しています。

岸英光さん、このきっかけをくれたことをあらためて感謝します。
そしてランドマークエデュケーションさん、あらゆるコーチングの源になるような深い深い区別をありがとうございます。


ランドマークエデュケーションでは10代の人たちのためのコースも提供しています。
家族の可能性

http://family.possibility-jp.com/

岸英光著「弱音を吐いていいんだよ」

承認と感謝が溢れている本

http://www.amazon.co.jp/%E5%BC%B1%E9%9F%B3%E3%82%92%E5%90%90%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%88-%E5%B2%B8-%E8%8B%B1%E5%85%89/dp/4062152150






posted by: communicate | 岸英光コーチング | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光 コーチング 期待と希望と可能性 

 岸英光コーチングから学んだこと。
ランドマークエデュケーションのコーチングプログラムから学んだことをいろいろ書き綴っています。

私たちはよく希望を抱き未来に向かっ行こうとします。
希望を失くすな。
希望を持て。
とドラマでもよく耳にするセリフです。

希望にもいろいろなレベルがあります。
「いつか白馬に乗った王子のような人が現れて、私を連れ去ってくれる」
から
「来週こそはいい仕事をしてくれるだろう」
という身近なものから

希望自体は悪くないと思うのですが、
日常生活において期待や希望ばかりを持っていても本当の力強さは湧いてきません。

なぜなら期待や希望には、「自分がこれこれを引き起こすのだ」という立場がないからです。

岸英光コーチングでもランドマークエデュケーションの教育コーチングでも現実に成果をつくることを学びます。

コーチングとは単にモチベーションを高めたり、期待を持たしたり、希望を持ってもらうことではなく、現実に今、目の前のことに対して、どう自らのパワーと能力を発揮できるようになるかが大事だと思います。

期待や希望のパラダイムには
いつか、もしかしたら、でも今ではない。が含まれています。

ランドマークデュケーションでは新しい可能性を発明します。
その可能性はいつかではなく、今、自分自身が入っているパラダイムをシフトするようにデザインされています。

パラダイムがシフトすると、今の自分自身のあり方、行動がその中でシフトし、過去には可能ではなかった成果を、今引き起こせるようになります。

人生は一瞬一瞬の今の積み重ねです。
今最高の自分。
今最高の人生。
をいつでも自分で生み出せるようになる。
そんなコーチングが両者にはあります。

岸英光著

働く男子(ひと)のルール

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756914055/cto-22






posted by: communicate | 岸英光コーチング | 17:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

岸英光 パラダイムシフトのコーチング

 岸英光 コーチング パラダイムシフトが起きるようにコーチするということについて。

ランドマークエデュケーションにしても岸英光コーチングにしてもパラダイムシフトが起きるようにコーチするというのと、ただやり方や方法論やモチベーションを上げるためのコーチングとは違いがあります。

魚を求めている人に、釣った魚を提供するのでもなく、魚釣りを教えるのでもなく、
その人が魚を釣ることが自然と可能になるようにその人の世界の見え方をシフトすること。
それがパラダイムシフトであり、トランスフォ」メーションです。

岸英光さんのコーチングではそれが起きるのがすごいところです。
そして、実際に世界の見え方が根本的にシフトするには、すでに自分が置かれている既存のパラダイムをどれくらい深く掴むかにかかっています。

その浅さ、深さの話をすると、深さの面ではランドマークエデュケーションの方が断然深いとやっぱり思います。

私の体験するかぎり、ランドマークエデュケーションで提供しているテクノロジーは岸英光さんのコーチングの考えや思考のもとの様になっているテクノロジーが満載ですから、探求すればするほど、区別から可能になる可能性の豊かさと出会います。

どうやってパラダイムシフト、トランスフォメーションが起きるのでしょうか?

それは直すことや変えることとはまったく違うテクノロジです。
直す、変えるからはトランスフォメーション、パラダイムシフトは起きないようです。
パラダイムシフトが表面的であると、それは単に表面的な知識や理解になりがちです。

私は人にパラダイムシフトを起こせるようになるコーチングができるようになるために今はいろいろな人と会話することに今取り組んでいます。

その経験を通して、またパラダイムシフトコーチングで発見したことをテーマに分かち合っていきたいと思います。

特に
コミュニケーションのパワー
相手の可能性を引き出すこと
手放す
完了
何もない空き地をつくること
などもとはランドマークエデュケーション独自の区別から私なりに掴んだセンスを分かち合いたいと思っています。


岸英光さんとランドマークエデュケーションの卓越したコーチングとテクノロジーに心から敬意を表します。


岸英光著
エンパワーメントコミュニケーション

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4860634101.html






posted by: communicate | 岸英光コーチング | 20:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - |